メリッサのプロフィール

はじめまして、#メリラボをご覧いただきありがとうございます。

このサイトを運営しているメリッサと申します。

貴女には、こんなお悩みありませんか?

  • 何となく今、物足りない
  • やっている仕事に「これじゃない感」がある
  • 今の悩みを共感し合える仲間が欲しい
  • 自分らしく生きたい!けど、自分らしさがどんなか分からない…
  • 世間や人に振り回されずに、私のしたいことをやってみたい!
  • コンプレックスばかりで、私には魅力がない
  • 心から愛し愛される人と出会い、家族になりたい
  • 自分が両親にされた子育てを、我が子に繰り返したくない
  • ママになっても自分を大切にしてあげたい、イキイキしている私でいたい!

どれか1つでも当てはまる!という貴女へ。

自分の持って生まれた資質を魅力に、

自分の能力を最大限に生かして、

私らしく、私のやりたいを実現するために、

私が集めた情報や、してきたこと、感じたことをシェアすることで、

より楽しく自分らしく人生を生きたい!と願う女性を応援したい!

また私自身も、同じ志を持つ仲間と本音で語り合って自分を磨いていきたい!

という気持ちで、#メリラボをお届けしています。

私の目標は、何歳になってもやりたいことに挑戦して、イキイキと輝き続ける女性を増やすこと。

なりたい自分を手に入れて、毎日笑顔で幸せに過ごす女性を増やすこと。

このページでは、私がそんな目標を抱くようになった経緯を含め、自己紹介をさせていただきますね。

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こんにちは、メリッサです!

メリッサ
自己紹介します。よろしく♡

  • 名前:メリッサ
  • 性別:女
  • 誕生日:1982年3月1日 0時17分
  • 家族:8歳年上の夫と4人の子供。ステップファミリー。双子の息子(2018年春、社会人になりました!)・前妻夫婦・前妻の娘もブログに登場します。
  • 出没地域:神戸

8歳年上の夫と男3人&末っ子の娘に囲まれて、たまにボケ―っと電池切れを起こしながら、日々慌ただしく忙しく生活しております。

だけど、自分のことも大切にしたい!

自分のために使う時間だって欲しい!

というわけで、マイペースにサイト運営しながら、

家事育児を全て完璧にこなすことは諦めて、気楽に生きることにしました。笑

こんな感じの人間。

  • 長所:肺活量あります。聞き上手。今は質問上手を目指し中。
  • 短所:ぐうたらでズボラ、片付けが苦手
  • 趣味①:ファミリーキャンプ、ブラバン(バストロ吹きです♪)
  • 趣味②:デザインや絵が好きです。オリジナルTシャツ製作中。
  • 好きな食べ物:ビール、激辛ラーメン
  • 嫌いな食べ物:納豆は何があっても無理。
  • 好きな人:中居くん 大好き♡

基本的に極限まで溜め込む厄介なタイプ。で、爆発したら過呼吸なります。

少女漫画の美しい男子にハートを鷲掴みにされて悶える、危ないアラフォー。

最近星占いにハマってます。

楽し過ぎて夢中になり過ぎて、最近ブログ更新が滞ってます。(´∀`;)

メリッサさんの半生

電力会社に勤める父と専業主婦の母の間に、3人姉弟の真ん中として生まれました。

1つ上のよくできた姉と、男子を熱望する両親の元に「またか。(溜め息)」の存在で生まれてしまった私と、末っ子長男で跡継ぎの弟。

どうやら2人目も女の子でガッカリ過ぎて、両親は名前を付ける気力が湧かなかったらしく、出生届を出す直前に親戚のおばさんに決めてもらったらしい。

結婚式の食事のとき、酔っ払ったそのおばさんが笑って教えてくれました。(ココ笑うとこ。)

それが父方の祖母と同じ名前。

えぇ、父方なので名字も同じですからね、私は祖母と同姓同名なわけですよ。

母にしてみれば、娘と姑が同じ名前ということになりますね。

私の感覚では娘と姑が同じ名前って、

考えられないくらい絶対に嫌で、断固阻止!!!!!

という感じなのですが、母はどうだったんだろう?マジで謎。

毒母との関係

正直、家にいたときは「マジで、この人たちが私の本当の両親なの?」と真剣に考えていました。

どう考えても母と私の顔は似てますけれども、当時はそれも受け入れられませんでした。

なんせ、愛されているという実感がなかった。

自分の家なのに、ずっと居心地が悪かった。

世間体が大事な母でしたから、私はいつも『問題を起こす子』だったし、野球好きの父の関心は常に阪神タイガースと弟だったような気がします。

何かしようとすると、「何でそんな親を困らせるようなことばかり言うの?」と理解されませんでした。

常に姉弟比べられるので、真逆の道ばかり選ぼうとしてしまうのは、あるあるかもしれませんね。

二十歳で家を出て適度な距離を保てるようになったと思っていたのですが、孫(私の長男)が生まれたことでまた近付いてくるようになり、

不妊治療の辛さもあって、私の精神状態が参ってしまい、

次男妊娠を告げないまま絶縁宣言して、今に至ります。

去年の今頃まで「母が早く死んでくれれば、私はようやく穏やかになれる。」と思ってましたが、

インナーチャイルドワークなどの効果もあって自分磨きが進み、

最近では「孫、増えてるよ。」と教えてあげても良いような気もしてます。

あとは…タイミングかな?笑

心のシコリになったものたち

トラウマというと何だか大袈裟な気がするのだけど、私の中にシコリとして確かに存在していたものたち。

悲しい体験とか、苦しんだ思い出ですね。

両親との関係も含まれますが、それ以外にもありました。

このシコリがなければ今の私の夢・目標は生まれていなかったので、紹介させて貰います。

痴漢や強姦未遂、両親のアレ遭遇事件

小1のとき眼科の待合室で、隣に座った高校生のお兄さんに下着に手を入れて触られる、ということがありました。

そのときは何をされたのか分かっていませんでしたが、何となく嫌な気持ちになったので「1人で眼科に行くのは嫌だ。」と母に伝えたのですが、断られて。

高学年になって事実に気付き、とても、とても気持ち悪かったです。

また同じ時期に、両親が夜中にごそごそ動いている気配で目を覚ますことが何度かありまして。

自分が知らない人にされて嫌だった記憶と、両親の行為が合わさって、

『とても汚らしいこと』というイメージが、私の中に強烈に焼き付いてしまったような気がします。

その後も中・高・専門学生と、ずっと痴漢や強姦(未遂に終わりましたが。)の被害に遭い続けました。

一番怖かったのは、駅からの真っ暗な帰り道で、後ろからヒヤリとするものを首に押し当てられ、「騒いだら殺す。」と言われて服を剥かれたときでしょうか。

人って、恐怖に襲われると、本当に声が出なくなるもんなんだなぁと実感しました。

力の限り叫んでいるつもりでも、全然声になってなくて。

こうして私の性へのイメージが定着しました。

4人目を妊娠中、お腹の子が女の子だと分かったときに「私は絶対に、幼い娘を1人にしない!暗くなったら送り迎えする!」と誓いましたよ。

ちなみに、私はストーカーされそうな星のもとに生まれています。

【金星で人生の楽しみや幸せを見る!】山羊座2ハウス、冥王星とアスペクト
こんにちは、メリッサです。 若かりし頃、ストーカーに付きまとわれて、店長や本部の上司まで巻き添えにして大騒ぎになったことがあります。 (しかも...

イジメられっ子、ハブられっ子

小学校から高校生くらいまで、「友人やクラスメイトと馴染む」ということがあまり上手じゃありませんでした。

常にハミ子だった記憶があります。

遠足の班決めで「アイツどうするよ?」ってなるタイプ。

花いちもんめすると、最後まで1人で残ってる子。

友達がいなかったので、休み時間や放課後は姉や弟のところに行って、強引に一緒に混ぜてもらってました。苦笑

漫画やドラマみたいに、靴を隠されたり机に落書きされたりしたことはありません。

トイレに閉じ込められて、水を掛けられたこともありません。

ただシカトされたり、存在はないものとしてクラスが動いていく雰囲気。

目を合わせてクスクスと笑っている、あの感じ。

1人でいると声を掛けてくれる人は現れるんだけど、そのグループでも浮いちゃう。

「何であんな子、誘ったの!」って、声を掛けてくれた子が別の子から責められてたりして。

だからって、媚びたり機嫌を取ることもできず。

あとねぇ、誤解を生みそうでこれを言うのは勇気が要るのですが、キレイな子としか仲良くなりたいと思わなかったんですよね~。

見た目の美醜だけについて言ってるわけじゃないんだけど、まぁそこも重要で。

今思えば、腹の中と口から出る台詞の『ちぐはぐ感』が我慢できなかったんだと思います。

先生と話してても、このちぐはぐを感じる先生には何も言う気になれなくて、

行事が終わった放課後、「友達が心配してくれてるぞ!みんなの輪に入れ?」と言いにきた担任に、「放っといて下さい。」とか言っちゃってた小学校5年生の夏…。

学校から泣いて帰宅することもあったけど、休むと負けだと思っていたので、小中高は皆勤賞!

簡単にへこたれない何クソ根性、不屈の精神を培いました。

転機①専門学校への進学、芸能のお仕事

高2のとき、地元の小さなラジオ局にDJやナレーターとして出演するようになり、その道を目指すべく専門学校に進んだころから自分に自信が持てるようになった気がします。

(一時は冠番組までやらせてもらってたんですよ!)

自分が進む道を理解してくれる人や、同じ道を目指す人に出会って、「学校に友達がいなくてもこの人たちがいれば良いや。」と心から吹っ切れました。

(それまでは何だかんだ言っても、1人だと格好悪いとか友達欲しいって思ってたんだと思います。笑)

私は私のままでいい

素の自分を受け入れてくれる人もいる

と気づかせてくれる人達に出会えたことは、大きな変化に繋がりました。

それから、事務所で演技やダンスのレッスンも受けながら、

モデルや女優のお仕事をさせてもらいつつ、

でもそれだけでは到底食べていけないのでアルバイトをして生活費を稼ぐ、

という下積み時代に入ります。

そのアルバイト先で出会ったのが現在の夫です。

当時は夫はまだ前妻との家庭がありましたし、私は私で青春を謳歌している最中だったので(別の人とだよw 10代の話です!)、

まさか数年後に結婚して、4人も子供に恵まれるような家族になってるとは夢にも思っていませんでしたけどね。

転機②バックパッカーの旅

そして22歳のとき、世界一周を目指してバックパッカーになりました。

私は特に、中南米大好き。

メキシコでヒッチハイク中

謎の残る古代遺跡にロマンを感じるし、大自然にも魅力がいっぱいだし、赤ワインも美味い。

私は日本よりも、中南米の気質の方が合ってると思うんだよな~。

若気の至りもたくさんしたけど、気の合う仲間ともたくさん出会いました!

カリブ海で仲間とはしゃいだ

マチュピチュとワイナピチュに歩いて登った!

イースター島で1週間モアイと暮らしました

ウユニ塩湖、もう一回行きたい

英語よりもスペイン語の方が喋りやすい。(発音しやすいよね?)

私の“メリッサ”という名前は、メキシコで出会った心の友がつけてくれました。(本名よりも軽いノリで決まったけど、超お気に入り♡)

私の唯一の自慢は『南極で温泉に入ったことがある!』と言いたくて、本当に南極で温泉に入ったこと。(湯上り寒くて凍えました。)

南極の温泉(船員が掘ってくれてるw)

東回りでニュージーランド、南米、中米、エジプト、ヨーロッパからトルコまで来たところで、すでにバツ1となっていた彼(現在の夫)に「そろそろ帰ってきて(涙)」と泣かれ、志半ばで帰国。

これは人生唯一の後悔となって、心に残っています!

子供たちが独立したら、行きたかった残りのインド・東南アジアを一人で放浪しようと企んでます。

転機③妊娠・結婚

帰国後バックパッカーの経験を生かすべく、旅行会社で働き始めました。

さぁこの業界でバリバリやってくぞ!というところで妊娠発覚。

結婚して、出産して、

さぁすぐに職場復帰して、

仕事も家庭も充実のキラキラ人生を歩むぞ!!

と意気込んだところで、私は大きな壁にぶつかりました。

ブログを始めたきっかけ~私の壁になったもの

長男6ヶ月のときに職場復帰しようとしましたが、保育園に無理だと言われ、専業主婦になりました。

だったら今のうちに兄弟をポンポン生んで、落ち着いたら早めに社会復帰しよう!と考えたところで2人目を授かることも難しいと言う現実が・・・。

デキ婚だったので、まさか自分が不妊症だなんて予想していませんでした。

夫はなかなか共感してくれず、リアルの友人にも相談できず、

「どうしろって言うんじゃー!!!」

と独りぼっちで悩んでいることを、どこかで吐き出したかったんです。

育ってきた環境のせいで「本音を口に出す」ことがあまり得意ではなくて、

でも自分の中に溜め込んでばかりだと、どんどん人生終わらせる方向に向かいそうで。

そんな私が不妊治療と一緒に2010年に始めたのが、アメブロのブログです。

#メリラボを始めてなかなか更新できていませんが、妊活中から子育てのことを日記代わりに残しております。⇒ 続 迷子のコウノトリ

すでに1人子供がいるため通院にも気を使い、

身軽に気分転換や趣味、仕事に打ち込むこともできず、

どんどん成長していく上の子との年の差に焦りを感じたり。

2人目不妊には2人目不妊ならではの悩みがあります。

転機④ブログで人生変わった!

そんな私はブログで仲間に出会いました。

リアルでは話せない悩みも、ネットでは打ち明けることができました。

「私も!!」「分かる!!」と共感してもらえたり、

「同じだったよ。」「こうしたら上手くいったよ。」とアドバイスをもらえたり。

孤独な闇の中にいた私に、光が見えた瞬間でした。

その後、私はありがたいことに2人目を授かることができ、さらに3人目4人目の子供にも恵まれて、今では4人の子供たちの母親です。

私は妊活中(2010年)から、福さん式に基いた排卵時期の見極めを続けています。

自分が経験して分かったことをタイミングで妊活に挑戦中の方に伝えたい!と思い、『#メリラボ』を始めました。

ブログ記事や個別相談を参考に妊娠できたという声が届いて、とても嬉しく思っています。

転機⑤過去に向き合ったことで新しい挑戦が始まる!

2017年5月、初めてネットで繋がった人と実際に会ってお話しする機会がありました。

その方との共通点が『毒親育ち』だったんですね。

同じ時期にこの記事に頂いたコメントを読んで、頑なにセックスを嫌う自分の心としっかりと向き合う必要があるなと感じました。

(ヒマつぶし系は削除してますので頂いたコメント全てを表示しているわけではありませんが、ご意見は全て目を通してます。)

私がサイト運営に夢中になればなるほど、夫婦の関係も悪化していき、遂には夫から離婚という台詞まで出てきました。

それで、とことん自分と向き合うことにしたんですね。

途中でまた人生を強制終了させたくなったりもしながら。

私は何をするために生まれたんだろう?って、そこはかとなく壮大な問題に挑みました。

俗に言う『アンパンマンのテーマ』ってやつ。

それで生まれた目標が、最初にお伝えしたものです。

何歳になってもやりたいことに挑戦して、イキイキと輝き続ける女性を増やすこと。

なりたい自分を手に入れて、毎日笑顔で幸せに過ごす女性を増やすこと。

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#メリラボを仲間が集まる場所へ

――私の心のシコリになった悲しい経験や、

立ちはだかった人生の壁は、

乗り越えることで、私の武器になるということが分かりました。

コンプレックスは、磨けば魅力に変わると知りました。

何となく、生き辛い。

嫌なこと、苦しいことばかり起こって、悲しくて、だったらもう居なくなりたい。

やりたいことが続かない、やりたいことが分からない。

コンプレックスや短所ばかりで、私には良いところなんて全然ない。

頑張っても頑張っても、うまくいかない。達成できない。

だけど原因が分からない。

私には胸を張って生きていく価値がない。

誰からも必要とされない。

真の意味で愛されることはないし、愛することも分からない。

私は35年間、ずっとこんな風に思って生きてきました。

それから自分と向き合い、

何をするために生まれてきたのか考え、

心理学・哲学・宗教・スピリチュアル・引き寄せの法則・カウンセリング・コーチングなどを学んで、

「色んな表現の仕方があるけど、言いたいことは全部同じ。」

と気付き、自分のフィルターを通して、1つずつ腑に落として重ねてきました。

この腑に落とす経験を積み重ねることで、いつの間にか

『どんなに悲しく辛く苦しい体験であっても、全部私の責任。

私に必要だったから、私が自分で引き起こしたこと。』

ということを、受け入れることができていました。

今は、実両親、痴漢・強姦の犯人、小中高のクラスメイトなど、その他の人たちに対しても、

憎しみの感情は消えてなくなりました。

今後、その人たちを大好きだと思うことはないかもしませんが、(笑)

嫌いでもないし、不幸になれとは微塵も思わないし、

彼らは、不器用な彼らなりに、愛し愛されたかったんだなぁと思ってます。

自分の人生を誰かのせいにすることなく、

自分の責任で、自分の意志で、自分で選択して生きるために、

  • 私が学んだこと
  • 今も繰り返しやっていること
  • 心の在り方をなりたい自分に近付けるためのワーク
  • 心の傷を癒すワーク
  • 自己肯定感を高めて自分軸になるワーク

をお伝えしながら、

まだ悩みの渦中にいるあなたを受け入れ、癒し、励まし、応援し、

あなたの「なりたい自分ってどんな?」を明確にして、

地道に、着実に、その目標に向かって進んでいけるように、

私がお手伝いしたいと思っています。

かくいう私も、まだまだ目標を達成した者ではありませんので、

目指す道の途中にいる仲間同士、切磋琢磨しながら一緒に成長させて下さいね。

出会いや縁を大切にします。

自分を今よりもっと好きになります。

【2018年2月】心理カウンセリング&コーチング1級を取得しました!

LINE@であなたのお話を聞かせて下さい。

『@lne4423t』で@を含めて探して登録していただければ、私と1対1トークが出来ます。

気持ちを吐き出したい、悩みを話したい、アドバイスが欲しい、etc.

いただいたメッセージは非公開ですので、いつでもどうぞ。

※ただしLINE@でのアドバイスは、時にグサリ!です。
メッセージ以外からも感じ取ってお返事するので、たまに驚かれることもありますが、返信内容に愛はありますからご安心くださいませ。笑

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コメント

  1. […] キーワードだけでもものすごく面白そうで魅力的な方。 詳しくはメリッサさんブログのプロフィールページをご覧くださいね。 […]